【注】テオフィリン関連情報としての抜粋です。それ以外の情報についてはリンク先の原文を参照願います。
ほとんど開店休業の「はてな」ダイアリーなのですが。
4月から10月までは、きっちりとお休みします^^;
画像は無関係。最近こしらえた画像のうち、わりと気に入っているものです。Googleの画像検索で、「検索対象にする画像の種類」に「ライセンスによるフィルタリング」が指定できるのだけども。これで「はてなフォトライフ」でのライセンス区分が有効になるようなので。ものの試しに出してみました。タグは「クラッカー」と「ハッカ」。ハッカーではないのですぞ。
阿檀は、あまりにあちこちブログをこしらえたために、ある方の「BlogPeople」を何項目も占領してしまいまして。あまりに申し訳ないので、まとめRSSを発信しておりました。
まとめRSSのためにはてなRSSとDELCO READERを借りてみて、一長一短あるなーと両方存続(放置ともいう)していたんですが、このたび、《はてな》RSSのほうは終了とのことでして。
もし《はてな》を登録いただいている方がありましたら、今後は《DELCO》でよろしくお願いします。
いままで《はてなRSS》に自ブログをまとめていた最大のメリットは、《はてな》以外のブログにいただいた《はてブ》コメントがキャッチできることだったんですけれど。r.hatena.ne.jp終了後は、あまり気づけなくなると思います。
というわけで。私の「はてブ対応」も「はてなRSS」終了と同時に、「終了」ということにさせていただきたいと思います。ときっどき、私が読むことを前提にしたらしき《はてブ》コメントを見かけます。伝えたいことがおありのときは、コメントかTBでお願いします^^
【注】テオフィリン関連情報としての抜粋です。それ以外の情報についてはリンク先の原文を参照願います。
| 小発作 | 中発作 | 大発作 | 呼吸不全 | ||
| 2歳未満 | 初期治療 | β2 刺激薬吸入 | β2 刺激薬吸入 (反復可) 酸素投与(Spo2<95%) | 入院 β2 刺激薬吸入反復 酸素投与輸液 ステロイド薬静注 | 入院 イソプロテレノール持続吸入 酸素投与 輸液 ステロイド薬静注反復 |
| 追加治療 | β2 刺激薬吸入反復 | (基本的に入院) ステロイド薬投与 (静注・経口) 輸液 アミノフェリン持続点滴(考慮) | イソプロテレノール持続吸入 ステロイド薬静注反復 アミノフェリン持続点滴( 考慮) | 気管内挿管 人工呼吸管理 アミノフェリン持続点滴(考慮) 麻酔薬(考慮) | |
| 注釈 | [アミノフェリン関連注釈を抜粋] 過剰投与にならないように注意。生後6 カ月未満、またはけいれん性疾患のある乳児への投与は原則として推奨されない。 発熱時の使用は適用の有無を慎重に考慮する。 本治療は小児喘息の治療に精通した医師のもとで行われることが望ましい。 | ||||
| 2歳から15歳 | 初期治療 | β2刺激薬吸入 | β2 刺激薬吸入反復 酸素吸入(Spo2<95%で考慮) | 入院 β2 刺激薬吸入反復 ステロイド薬静注 アミノフェリン持続点滴 | 入院 イソプロテレノール持続吸入 酸素吸入、輸液 ステロイド薬静注 アミノフェリン持続点滴 |
| 追加治療 | β2 刺激薬吸入 | ステロイド薬投与 ( 静注、経口)and/or アミノフェリン点滴静注・持続点滴) 上記治療に対する反応を観察し、反応不十分な場合は入院治療考慮 | イソプロテレノール持続吸入 ステロイド薬静注反復 | イソプロテレノール吸入(イソプロテレ増量考慮) アシドーシス補正 気管内挿管 人工呼吸管理 麻酔薬(考慮) | |
| 注釈 | [アミノフェリン関連注釈を抜粋] 幼児ではアミノフェリン治療は小児喘息の治療に精通した医師のもとで行われることが望ましい。 アミノフェリン点滴静注:30 分以上かける。 アミノフェリン持続点滴:テオフィリン血中濃度;8〜15μg/mL アミノフェリン点滴静注は使用量を適切に守る。しかし2~5 歳の幼児では発熱時の使用は注意する。 | ||||
アミノフェリンは、テオフィリンと化学構造等が類似の薬品です。テオフィリンの副作用を研究した論文でも、「テオフィリン製剤の内服」と「アミノフェリンの点滴静注」をあわせて、テオフィリン関連群として検討しています。(参考:テオフィリン製剤は小児喘息の治療にとって危険か/藤田医院)
テオフィリン/アミノフェリンの副作用への考慮の上で策定された、2006年の厚生省の『小児気管支喘息の薬物療法における適正使用ガイドライン』においても、アミノフェリンが症状によっては、治療に必要な薬品として、挙げられていることがわかります。
特に呼吸不全というのは、別ページで解説したとおり、体内の酸素が不足して、唇等が紫になる「チアノーゼ」が見られるほどの、重い発作です。 このようなときに、「必ず起こるわけではない」副作用を恐れるあまり、医師の投薬に反対したり、措置を遅らせるようなことがあると、文字どおり、命にかかわる可能性があることも、記憶の隅に留めていただきたいと思います。
“私の考え”と、“他者の批判”を、並べて供することにより、読者の取捨選択をあおぐ。それによって読者の思索が深まるのであれば、これを己の喜びとしたい。
二次創作は非商業&原作名紹介ならフリーでいいじゃん
第二十八条 二次的著作物の原著作物の著作者は、当該二次的著作物の利用に関し、この款に規定する権利で当該二次的著作物の著作者が有するものと同一の種類の権利を専有する。
パロディとしての利用
現行著作権法には、パロディとしての著作物の利用を目的とする個別権利制限規定はないことから、権利制限の一般規定の導入により、パロディとしての著作物の利用も権利制限の対象とするかどうかの問題がある。この点、米国においては、パロディとしての著作物の利用が、米国著作権法107条のフェアユースに該当し、権利制限の対象となるとされた判決が存在している。
しかしながら、パロディとしての著作物の利用については、我が国では、そもそも「パロディ」とは何か(いかなるパロディを権利制限の対象とするのか)、現行法の解釈による許容性、表現の自由(憲法21条)や同一性保持権(20条1項)との関係等について、あまり議論が進んでいるとはいえず、検討すべき重要な論点が多く存在すると考えられるので、その解決を権利制限の一般規定の解釈に委ねるのは必ずしも適当ではない。したがって、パロディとしての利用を検討する場合は、上記各論点を始めとした関係論点につき十分議論を尽くした上で、権利制限の必要性等を慎重に検討し、必要に応じて個別権利制限規定の改正又は創設により対応することが適当であると考えられる。
上記1 の各シナリオに対する回答について、創作活動の頻度と、各利用行為をフェアであると考える度合いの間に相関関係は認められず、創作活動を通じて収入を得ている人と得ていない人の間で、各利用行為をフェアであると考える度合いにもほとんど差が認められなかった。興味深いことに、創作活動から収入を得ているクリエイターの方が、収入を得ていないクリエイターに比べ、Q8(ポスターの写りこみ)、Q10 (マスコット・キャラのパロディ)、Q12 (社内利用)の各シナリオにおいて、その著作物利用をフェアだと考える傾向がやや強かった。
・子供が描いたアニメの主人公の絵をネットで公開する行為。
・アニメキャラクターの塗り絵大会が催され、上手な塗り絵を商店街に掲示する行為。
・お祭りでお面を被った子供を撮影しネットに公開する行為。
・人気アニメのキャラクターの雪像を作り、校門の横で展示する行為。
7月26日、肺炎にて逝去のよし。享年80歳。
SFファンを名乗りはじめた最初期、好きな作家を聞かれたら、
「小松左京」
と答えることにしていた。ところが映画版「さよならジュピター」(1984年)と小説「首都喪失」(1985年)が肌にあわず、
「私、もう小松左京ファン降りるっ」
──うひひひ。うざい読者だったことw>わし
「首都喪失」はダメだったんだけども、「物体O」は好きだった。小松左京の短編は、数十編は読んでいるはずだ。長編も好きだった。「復活の日」や「日本沈没」の科学考証の匂いも、「日本アパッチ族」のぶっとび方も、両方好きだった。
80歳とのことなので、驚きはないが。やはり、悲しい。
前記事の続き。やっぱり高さ600pxってのが無理めかぁ、ってことで、高さ532pxで1度テストしてみたのだけど。GoogleChrome11, Fx4ではキャプションまで読め、IE8はキャプション欠け。そしたらもう高さ500pxにしてみようかなぁ。
↓800px500px画像。

写真ライフさんとwikipedia「アスペクト比」にあった数字をまとめてみたら、こんな表になった。意外にバラバラなんだねぃ>比率。高さ500だとだいたい表示されるってことであれば、800:500で「全倍です!」とか、700:500で「2Lです!」とか主張してみる手もあると思った。のだけど。よくよく考えて見れば、いまさら紙写真の比率に義理だてする必然性は、何もないのだった。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1154290396
管理画面→「ファイルアップロード」画面、使う画像の右の「記事を書く」をクリック。
記事投稿画面、画像が出ていたら、「簡素版エディター」に切り替える。
下記のHTMLタグを書き換えます。
「
<a target="_blank" href="http://file.adankadan.blog.shinobi.jp/03110011b.jpg"><img border="0" alt="" src="http://file.adankadan.blog.shinobi.jp/Img/1263232927/" /></a>
」
▼書き換え
「
<img border="0" alt="" src="http://file.adankadan.blog.shinobi.jp/03110011b.jpg" />
」
■重要■このテンプレートを使う場合、「カテゴリー」プラグインを削除してください。カテゴリー別記事表示は利用できません。それでもいい方のみご使用ください。


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